花・フラワーギフト Hanahiro(花弘) オンラインショップ

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花・フラワーギフト Hanahiro(花弘) オンラインショップ

Hanahiroが取り組むサスティナビリティ

Hanahiroが取り組むサスティナビリティ

Hanahiroは

花を通して人を幸せにする
ことを最も大切な使命とし、
光った本物であり続けることを
目指します

を企業理念に掲げ、
自社全体であらゆる無駄をなくし、
資源の有効活用、再資源化、省エネルギー、
廃棄物の削減、環境汚染の予防に努め、
環境負荷を低減した持続可能な
フローリストを目指します。
このページでは、Hanahiroの
サスティナビリティの
取り組みをご紹介します。

  • Hanahiro

GREEN×EXPO 2027の開催に向けた機運醸成の取り組みへの協力

2027年に開催される国際園芸博覧会を前に、2026年6月1日・2日に開催の横浜開港祭2026にて
横浜市と連携した機運醸成の取り組みとしてお花を協賛。

花博ストリートの装花協力

花博ストリートは、「来年の花博を“知る”から“行きたくなる”へ」を目的とした体験型エリアです。ウエディングやパーティー撮影、イベントなどの短い期間の役目を終えた花々を用いて、花博ストリートを華やかに彩ります。

株式会社介樹(横浜市磯子区洋光台)の植栽廃材で制作したフラワースタンドを採用し。資源を再生する取り組みはSDGs目標12・15にも合致し、景観そのものを教材として地球環境全体を学べる空間を創出します。

SDGs目標12

つくる責任つかう責任

(廃棄花材の再活用
資源循環教育)

SDGs目標15

陸の豊かさ

(都市緑化意識向上
園芸文化発信)

ワークショップの開催

花博ストリートのブースにてワークショップを開催。
ウエディングやパーティー撮影、イベントなどの短い期間の役目を終えた花々を用いて、オリジナルのreBorn Bouquet(リボーンブーケ)にアップサイクル。
生まれ変わってまた繋がっていく・・・
そんな思いを束ねたサスティナブルなブーケをフローリストと一緒に製作します。

枝物の再資源化

横浜市内小学校の児童を対象に
花を通じた学びのプログラムである
花育授業を実施

2026年5月13日(水)に横浜市立宮谷小学校の6年生に廃棄予定のお花を提供し、GREEN×EXPO 2027 を前に、「花で本当にみんなをハッピーにできるか?」をテーマに特別授業を実施しました。
授業では、生産者さんの想いや、Hanahiroが取り組むサステナビリティの活動について紹介しました。
また、 「セカンド母の日」というテーマで、花束を制作しました。
制作で使用した生花は、行き場をなくした花々「reBorn Flower」を使用し、色とりどりの花を束ねて、世界で一つだけのオリジナルの「reBorn Bouquet」ブーケが出来上がりました。
Hanahiroは地域社会との交流を大切にし、社会教育(花育)の提供など地域貢献する取り組みを継続して実施してまいります。

資材の再利用を可能にした胡蝶蘭を販売

環境に配慮した
フラワーギフトを
ご提案

1/
リサイクル原料の石材やリサイクルプラスチックなどの素材を混ぜ合わせ、再資源として作られた地球にやさしいサスティナブルな素材のフラワーポットをアレンジメントに使用。
2/
環境にやさしいサステナブルな資源として近年注目を集めるバンブー素材のノンワイヤーバスケットを採用。
3/
紙製の商品やレーヨン・天然素材を原材料とした、石油資源の使用料・廃棄量が削減できるラッピング資材を積極的に使用しています。セロファンなどのプラスチックを焼却する際に発生する温室効果ガスの抑制にも貢献できます。
資材の再利用を可能にした胡蝶蘭を販売

資材の再利用を
可能にした
胡蝶蘭を販売

SDGsの取り組みが可能な「花後の回収サービス付き胡蝶蘭」を販売しています。生産者へ返却し、花器・ワイヤー・水苔・発砲スチロールを再利用することで資源の節約とCO2の削減が実現します。

reBorn bouquet リボンブーケの販売

reBorn bouquet
リボンブーケの販売

ウエディングやパーティー撮影などの短い期間の役目を終えた花々。まだ美しい状態にもかかわらず廃棄予定の花を毎週月曜日にアップサイクル。
生まれ変わってまた繋がっていく・・・
そんな思いを束ねたサスティナブルなブーケです。

枝物の再資源化

枝物の再資源化

都内Hanahiro全営業所で装花の役目を終えた枝物は、資源の堆肥化施設・破砕処理施設に運搬されます。
運搬した全ての枝は、破砕後に肥料またはバイオマス発電の原料となります。これにより清掃工場に搬入し焼却処分するよりも発生するCO2の削減につながり、また再資源化することにより、循環型社会の環境創りに寄与することができます。